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東京マキシロフェイシャルクリニックの審美歯科治療では、歯の色・形はもちろん、歯ぐきの美しさにもこだわり、治療に取り組んでいます。「笑ったときに見える歯ぐきが気になって、自然に笑えない…。」

歯ぐきの色が気になったり、歯と歯ぐきの境目が汚かったり、笑うと歯ぐきが見えすぎるような気がしたり、意外と歯ぐきの審美性にお悩みの方は多くいらっしゃいます

歯ぐきの審美治療は、その症状によって異なります。ここでは、それぞれの症状別に治療法をご紹介します。


歯を治療してから数カ月後に歯の根元付近の歯ぐきに黒ずみが…。それはブラックマージンと呼ばれる金属の沈着かもしれません。銀歯や硬質レジン前装冠(保険診療で前歯の治療に使用されます)には金属が使用されています。その金属が溶け出し、入れ墨のように歯ぐきを黒っぽくしてしまいます。それがブラックマージンです。

このブラックマージンは、金属を使用することで起こるため、メタルボンドという金属の裏打ちを使ったセラミッククラウンでも起こります。さらに、年齢とともに歯ぐきが退縮し、歯と歯ぐきの境目にクラウンの裏打ちが露出している場合もあります。これらの解決策は金属を使用しないジルコニアセラミッククラウンやオールセラミッククラウンに取り替えること。
金属を使わないメタルフリーのセラミッククラウンなら、金属色の沈着もなく、歯ぐきが加齢とともに痩せてしまっても“歯と歯ぐきの境目が黒くて気になる”なんてことを回避できます。

歯ぐきの輪郭が左右非対称で気になるなら、歯肉形成外科(歯肉再生治療)が有効です。
歯肉が退縮し、歯が長く見える状態の場合には、歯周形成外科治療を行います。退縮部位に歯肉を移植することで歯ぐきのラインを整えることができます。


また、笑ったときに歯ぐきが見えすぎてしまうガミースマイルには、外科的な処置をするのが一般的ですが、患者さまの治療による負担(侵襲)も大きいため、当院ではアンチエイジングを専門とする形成外科医のボトックスを用いた治療法もご用意しております。



当院に歯ぐきの審美障害で相談にお越しになる患者様の中には歯周病による歯ぐきの腫れ、炎症が原因の場合があります。ご本人は歯周病との自覚症状がなく、純粋に歯ぐきの形態を気にしてご来院されますが、これらのケースは歯周病治療で改善します。

当院が行う歯周病治療PERIOD.®は、1日の治療で歯周病の原因菌を徹底して取り除きます。詳しくは、オフィシャルホームページのPERIOD.®のページをご覧ください。

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